華やかなテレビ局の控室で小宮百合子は鏡の前に立っていた。
35歳の彼女はエリートニュースキャスターとして知られ冷静で知的な美貌が全国の視聴者を魅了していた。
しかしその完璧な仮面の下に過去のたった一度の浮気の弱みを握られていた。
「あふうんっ!露木議員・・もう許してぇ~!」
百合子の声が震える。
国会議員の露木久志はにやりと笑い
百合子のスカートをまくり上げた。
「過去の浮気証拠をバラされたくなかったら
素直に従えよ。今日のニュース収録前に
これを膣内に挿入しろ!」
露木はピンク色のローターを取り出した。
百合子の白い太ももがびくんと震える。
「いやよ!収録中に・・そんな・・」
しかし露木の指が百合子の秘部に触れると
すでに湿り気を帯びた肉びらが熱く疼いていた。
「んっ・・あぁ・・」
彼の太い指が膣口をこじ開け
ローターをゆっくりと奥まで押し込む。
百合子の子宮口に当たる感触に
彼女の腰が勝手に跳ね上がった。
「はあんっ! イって・・きます・・」
ローターは百合子の膣壁をぴったりと満たし
スイッチを入れると低く振動を始めた。
百合子は唇を噛み締め必死に声を殺す。
「これで収録だ。スイッチは俺が握ってるぞ」
ニューススタジオの明るいライトの下
小宮百合子はいつものようにカメラに向かって微笑んだ。
しかし下半身はすでに火照り
膣内のローターがじわじわと快感を送り込んでくる。
「本日のトップニュースです・・はぁあああ!」
突然露木がリモコンを操作した。
ローターの振動が強くなり
百合子の膣内がびくびくと痙攣する。
彼女の膝が内側に寄り
美脚が微かに震えた。
「んんっ・・はぁ・・はぁ・・」
画面に映る顔は平静を装っているが
百合子の脳内は快楽の嵐だった。
乳首が痛いほど硬くなり
愛液が太ももを伝う感触がたまらない。
「次は・・政治・・ニュース・・あぁんっ!」
露木がさらにスイッチを上げた。
ローターが激しく回転し
百合子のGスポットを容赦なく刺激する。
彼女の声がわずかに上ずる。
「あっ、くっ 耐え、られない、、、」
収録中なのに百合子の膣内は愛液で溢れ
ローターの振動音が微かに聞こえそうだった。
視聴者には気づかれないよう
彼女は必死に脚を閉じ合わせるが
快感は止まらない。
「はあぁん、、もう、おかしくなる!」
ようやく収録が終わり
控室に戻った百合子は崩れ落ちた。
露木が近づき耳元で囁く。
「よく耐えたな。もうお前は俺の性奴隷だ」
百合子は涙目で露木を見上げ
震える声で言った。
「はい・・露木様・・百合子は・・もう・・あなたのものです・・」
その夜百合子は自分のタワーマンションに
露木を呼び寄せていた。
高層階の豪華なリビングで
彼女はすでに全裸で待っていた。
「露木様・・早く・・百合子のここに・・入れてください・・」
百合子は自ら脚を大きく開き
濡れそぼった秘部を晒す。
ピンクローターはまだ膣内に残ったまま
微かに振動を続けていた。
露木の太く硬いペニスが
百合子の膣口にゆっくりと沈み込む。
「んあぁぁっ! 太い!裂けちゃうわぁ!」
ずんっと奥まで一気に突き入れられ、百合子の子宮口が直接叩かれる。
露木の腰が激しく前後し百合子の膣壁を擦り上げるたびに彼女は甘い喘ぎを連発した。
「あんっ! あんっ! はあんっ!」
愛液が飛び散り、百合子の豊満な乳房が激しく揺れる。
露木が耳元で囁く。
「中に出してやるぞ。欲しかったんだろ?」
百合子は夢中で頷き腰を自ら振りながら懇願・・
「はい・・中出ししてください!百合子の子宮に・・熱い精液を出してぇ!」
露木のピストンが加速し
百合子の膣内が熱く締め付ける。
ついに露木が最奥で射精した。
どくっ、どくっ、と大量の精液が
百合子の子宮に直接注ぎ込まれる。
「あぁぁぁんっ! いっくぅぅっ! 中出し・・気持ちいい・・」
百合子の全身が激しく痙攣し
連続オーガズムに襲われる。
膣内が精液で溢れ
白濁が結合部から溢れ出す。
それからというもの
百合子は毎日のように露木を自宅に呼んだ。
ニュース収録が終わると
すぐにタワマンに戻り
ドアを開けるなり全裸で抱きつく。
「露木様・・今日も・・百合子のまんこに・・太いおちんぽ・・入れて・・」
彼女はもうエリートキャスターの仮面など捨てていた。
露木の太く硬いペニスを
膣内に受け入れるためだけに生きる淫乱女になっていた。
ある夜も百合子はベッドに四つん這いになり
自ら尻を高く掲げて露木を誘う。
「早く・・中に出して・・百合子はもう・・久志さんのチンポの奴隷虜です!どうにでもしてください!」
露木のペニスが再び百合子の濡れた膣内にずぶずぶと沈み込む。
百合子はシーツを握りしめ大声で喘ぎ続ける。
「はあんっ! あっあっあっ! もっと奥まで・・突いてぇ!」
激しいピストンで百合子の膣内が掻き回され
愛液と精液が混じり合う音が部屋に響く。
露木が百合子の腰を掴み
最奥を何度も突き上げる。
「んんぅぅっ! 子宮に当たってる・・あぁんっ!」
百合子は何度もイキ
膣内射精を何度も懇願する。
「中に出して・・また・・百合子の子宮を・・精液でいっぱいにして・・」
露木が限界を迎え
再び大量の中出しを百合子の奥深くに放つ。
「あぁぁぁっ! 熱い・・いっちゃう・・またいっちゃうぅぅ!」
百合子の体は快楽に溶け
目が虚ろになるほどに堕ちていた。
エリートニュースキャスターだった彼女は
今や露木久志の性欲処理道具
中出しセックスの虜となった淫乱女に
完全に変貌していた。
毎朝目覚めると百合子は
露木のペニスを咥え
自ら腰を振って朝の中出しを求める。
「久志さん・・今日も・・一日中・・百合子の膣内に・・注いでください・・」
彼女の日常はニュース原稿を読む時間さえ膣内の玩具の振動と
露木の精液の感触で満たされていた。
かつてのプライドなどすべて快楽の波に飲み込まれ、ただひたすらに淫らな女として
露木の性奴隷として生きる百合子だった。




